お歳暮は早めがお得!絶品カニはマルゲン後藤水産☆評判と口コミは?

記事更新日: 2020/11/23

ライター: マル

マル

そろそろ「お歳暮」を考える時期になってきたね。

あい

え、ちょっと早くない?!

マル

通常は11月末~12月20日ごろまでに送るものとされているけど、
最近ではネット通販が主流になってきたから9月にはお歳暮商戦が始まってるんだよ!

あい

そうなのね~、のんびりしてたら良い商品が無くなってしまうのね~。

マル

その通り!ネット通販だと良い商品が安く買えて、あとは業者から贈り先へ直接配送できるから楽ちんだし☆

あい

いいわねー!私も今年からはネット通販でのお歳暮にしようかしら!
どの商品にするか全然考えてないけど、何がおすすめかね?

マル

僕は断然「カニ」だね!!

あい

え、カニー?!でも確かに美味しいカニを頂けたらとても嬉しいわよねー!

マル

そうだよね☆特にマルゲン後藤水産のカニは上手い!安い!安全!の3拍子揃っているから一押しだよ!

あい

すごーい!!詳しく教えてー♪

 

ライター紹介

神奈川県在住。趣味は楽曲制作と愛犬の散歩。

グルメも大好きで特にカニにはうるさいんです!

マル

この記事を参考にお歳暮のカニ注文を早めに決めてしまいましょう~☆

 

【マルゲン後藤水産はカニ販売歴20年以上の老舗通販!】

マルゲン後藤水産ではとびきり美味しいカニを限定入荷中!

マルゲン後藤水産は郵便局お年玉景品商品納入実績のある会社でもあり、信頼と実績を兼ね備えている会社です。

美味しくて新鮮なカニをぜひ購入してみてはいかがでしょうか?

 

マルゲン後藤水産のカニが美味しくて人気の理由とは?!

北海道で60年の歴史を持つカニ卸業者が運営する「マルゲン後藤水産」は、ネットで人気のカニ通販サイトです。
北海道漁連に加盟し、衛生面など徹底に努めてます。



マルゲン後藤水産では、仕入れからお届けまでの手間を大幅にカットしてます。
自社工場で出荷管理しており、通常発生するいくつもの仲介業者中間マージンを限界までカットしているため
割安価格でご提供が可能になっております。

また、水揚げしてから最短でお届けしているので、鮮度のよいものを低価格でお届けすることが可能になっております。

だから、
◎美味しい
◎安全
◎安い

カニを常にご提供できているのですね!!

ネットの口コミでも「安くて美味しい!」と評判です☆
口コミを見る


ネットの口コミにもあるように、しっかり身のつまったカニを贈り物として美味しく食べて欲しいですよね!
もちろんご自身の食卓用として購入するのも最適ですね。ご家族にもとても喜ばれるので、幸せを運ぶカニとなっております♪

マル

私も以前タラバガニを頂いて食べたことがあります。

脚の先から根本までむっちり身の詰まったプリプリの美味しいカニでした☆

食用カニについて

カニは世界で5000以上の種類があると言われていますが、実は食用としてのカニはホントに極々一部になります。
大きく流通しているのは「ズワイガニ」、「毛ガニ」「タラバガニ」の3つです。

その他の陸地でよく見られるカニなどは、全身が小さく食べられるところも少ないので食用には不向きなんですね。

マル

食用である3種の特徴について詳しく見てみましょう☆

 

ズワイガニの特徴

カニの代表とも言えるのが、やはりズワイガニでしょう!
ズワイガニは海水に生息していて、日本ではオホーツク海で獲れるそうです。
甲長が約25㎝と長ーく成長するので食用としてはボリューム満点ですね。
旬な時期は11月~2月頃と言われています。

ズワイガニは基本的に淡白な味なので、カニ鍋にして食べるのがベストな食べ方ですね。

マル

バター焼きなんかも美味しいですよね~♪



 

毛ガニの特徴

毛ガニの最大の魅力は何と言ってもカニみそですね!
毛ガニは、北海道沿岸、太平洋側や日本海側でも生息しています。
甲長は15cm程度で、脚は10本あります。
ズワイガニと比べると脚が短めで剛毛なのが特徴です。

マル

旬な時期は、なんとオールシーズンOK!

 

毛ガニは身がぎっしりと濃厚な味です。
お酒のおつまみにカニみそがピッタリですね☆


 

タラバガニの特徴

タラバガニは、北海道であまり獲ることできないため非常に高価です。
ほとんどがロシアからの輸入が多いそうです。

ロシアのオホーツク海で育つカニはたくさんのプランクトンを食べるので、
大きく育ち、旨味が詰まっているそうです。

マル

そのまま剥いてパクっと豪快に食べたいですね!



とにかくたっぷり食べたい!食べ応え重視の方は、「極太サイズ」を選びましょう。
通常サイズでも十分食べ応えがありますが、そのタラバガニよりもさらに1.5倍も太い特大サイズで、
食べた人みんなが笑顔になれるボリュームです。

たっぷりタラバガニを楽しみたい人には、極太サイズがオススメです。

 

失敗しない、贈答用のカニを選ぶ時のポイントとは?!

毎年10月から年末にかけて、贈答用などのカニの予約が殺到する時期です。

しかし、農林水産省の漁獲量データによると毎年減少傾向のようです。。
よって近年カニの単価は上昇傾向にあり、これからも徐々に上昇するのではないかということです。

少しでも安く、美味しいカニを贈るならば、お歳暮商戦が始まる前がおすすめです!
そこで、贈答用のカニを選ぶ時の重要なポイントを憶えておきましょう。
 

カニを選ぶ時のポイント①ボイル冷凍されたカニを選ぶ

カニの鮮度はもっとも重要ですよね。獲れたてのカニをボイルして冷凍することで鮮度がキープされます。
なので、ボイル冷凍されたカニを選ぶのが間違いないです。

逆に、生きているカニである「活カニ」については、よっぽど捌くのに慣れしていないと迷惑になってしまうので、、選ばない方が無難ですね。
どうしても「活カニ」を選ぶ場合は、産地直送の商品を選ぶことをおすすめします。

 

カニを選ぶ時のポイント②贈答用では「訳あり」のカニは選ばない

通販サイト内で「訳あり」のカニを格安で販売している場合があります。
「訳あり」とは、脚が折れていたり、傷がついている商品のことです。
カニは高級食材なので安い商品に目が行きがちですが、もらう側の気持ちを考慮するとあまりおすすめしませんね。

マル

自身の家庭で食べる分には全然OKです!多少折れていたりしても、中身は全く問題なく美味しいカニな訳ですからね☆

 

カニを選ぶ時のポイント③予約はお早めに!

毎年、年末年始近くになると、カニの需要が増えるので価格が高騰していきます。
12月になると徐々に売れ切れになる商品も出てきます。
少しでも安く買いたい方は、遅くとも11月には予約しましょう。

 

カニを選ぶ時のポイント④買う量を決めておく

カニを購入するとき、1人当たりどれくらいの量を買うべきなのか判りづらいですよね。
通販では1kg~売られていることが多いです。

マル

少なくても物足りないし、多過ぎて残ってしまったら勿体ないし(;^ω^)


贈る相手の家族構成や、調理方法によっても大分量が変わってきます。
若い人がいる家族なら量があるほうが喜ばれますが、
1人暮らしや老夫婦に大量に送っても食べきれないでしょうからね。。

カニ1人分の量の目安ですが、
例えばポーション(殻剥き足だけの商品)で500gで2-4人ぐらいです。
商品に目安人数が書いてあればそれを参考にするのがよいでしょう。
記載がない場合は購入先に確認するのもよいかと思います。

冷凍されたカニは解凍方法が重要!

冷凍されたカニの場合、解凍方法を間違うと美味しく頂けません。
せっかくのカニですから、正しく解凍して美味しく食べましょう☆
解凍するときのポイントは6つあります。

ポイント①冷蔵庫の中でゆっくりと解凍する

冷凍されたカニは室温ではなく、冷蔵庫の中でゆっくりと解凍するのがベストです。
解凍時間は大きさやカニの種類にもよりますが、12時間~24時間程度が目安です。
なので、なるべく時間に余裕を持って解凍を行ってください。

室温で急速に解凍を行うとカニの旨みであるエキスが流れ出てしまい、身もパサパサになってしまいます。 。
間違っても電子レンジでチンして解凍はしないでくださいね!

ポイント②キッチンペーパーで包む

冷蔵庫で解凍する場合、乾燥を防ぐためにキッチンペーパーで包み、水切りパットに入れ、さらにビニール袋に入れておきましょう。
包み紙が濡れてきますが、これはエキスの流出ではなく、出荷前に乾燥を防ぐため表面にグレース(薄い氷の膜)処理をしたものが
溶けただけなのでご安心ください。

ポイント③姿を解凍する場合は仰向け   

毛ガニなどの姿(甲羅付き)を解凍する場合は、仰向け(甲羅を下)にして解凍を行ってください。
カニみそが流れ出ることがあります。

ポイント④再冷凍はNG

カニの足は、その日に食べる分だけを解凍してください。再冷凍すると品質が低下してしまいます。

 

ポイント⑤解凍が間に合わなかった場合

どうしても解凍が間に合わなかった場合は、ビニール袋に入れて水道の流水で解凍しましょう。

 

ポイント⑥カニ鍋、焼きカニの場合

カニ鍋など茹でて調理される場合、冷蔵庫で6~12時間程度の半解凍の状態で調理されるのがベストです。
冷凍されたままの調理は行わないで下さい。
焼きカニにする場合は、完全に解凍してください。

マルゲン後藤水産の口コミは?!

ネットでの実際の口コミが気になりますよね。
リアルな声をまとめてみました。(みん評HP 引用)

新しい発見さん
選べるカニの種類が豊富

毛ガニやタラバ、ズワイ、種類が豊富なのでどれを購入すればいいのか、ついつい悩んでしまいます。
毎回届けられるカニは身がたっぷりで美味しいので、一家で大満足しています。
ただ、送料に関しては高いです。1300円くらいかかりました。
訳アリは送料無料ばかりらしいですが…。ここがどうにかなればなと思いました。><

 

niさん
おいしくてボリューム満点なのに安い

我が家はみんなカニが大好きですが、東京で手に入れることは困難なので通信販売で購入しています。
大家族なのでキロ単位での販売は助かります。
他で購入すれば大変な金額になってしまいますが、マルゲンさんは良心的な価格でボリューム満点なのでリピートさせてもらっています。
子どもが小さいのでむき身にしてもらえると食べやすくて良いです。

 

(*'ω'*)さん
美味しいカニです。

北海道出身だけどカニは高いのでそうそう買う事は無いのですが、年に1回は毛ガニが食べたくなる時があります。
そんな時に通販サイトは便利なのでよく使います。
私は、マルゲン後藤水産にはよくお世話になっています。
毛ガニの中には、中の身が詰まっていないという残念な毛ガニもあるのですが、
このマルゲン後藤水産の毛ガニはそういったことがないので、いつでも安くて美味しい毛ガニを味わうことができるので気に入っています。
また、たまにタラバカニも注文するんですが、美味しいタラバガニを食べる事が出来ます。
タラバガニの中にはアンモニア臭がするものが有るのですが、タラバガニは良い香りがして美味しいく食べる事が出来ました。

 

らくださん
カニの品質が素晴らしい

友人からの情報でこちらを知りました。
過去に友人が購入して凄く良かったと言っていたので私も購入したんですけど、凄く美味しいカニでした。
解凍方法さえ間違えなければ物凄く美味しいです。
タラバの脚を購入したんですけど身がびっしりと入っていてボリュームが凄かったです。
水っぽくなかったし甘味も凄くありました。
変なタラバだとアンモニアのような匂いがしますが、こちらのタラバは凄く良い匂いがしました。

 

アイフォンさん
安くておいしいかに通販!

バーベキューなどのホームパーティで利用することが多いです。注文から到着までとても早くて良かったです。
普段はカニを購入していますが、お肉や野菜もおすすめです。
毛ガニを購入したら、ずっしり重みがあって、蟹の身がしっかり詰まったものが届き、感動しました。
コスパの良い蟹が購入できるところだと思います。

 

戌年生まれさん
とてもおいしいカニでした

新鮮なカニを購入するのが難しくどうしても食べてみたかったので利用しました。
そこそこの値段はするものの、写真のカニはとてもおいしそうに見えたため購入を決意しました。
実際に届いたカニは写真とほとんど変わらない色や大きさでした。茹ででみると実はほくほくでこれぞ本場のカニという味です。
贅沢品なので頻繁にとはいきませんが、また機会があれば購入したいと思える商品でした。

 

もりもりさん
まあまあアタリ

毛ガニが3尾セットで売られてたので、旦那と息子と贅沢に1尾ずつ食べました。
1尾だけかにみそが少なくて残念…。
まあ、残りの2尾はかにみそもたっぷりでしたし、全体的になかなかの肉質でボリュームがあって良かったです。
3尾で1万ちょっとだったので、コスパ的にも良かったと思います。
たぶんまたリピ―トすると思います(^o^)

 

マルゲン後藤水産ってどんな会社?!


製造販売スタイル
マルゲン後藤水産のカニは、全品高い衛生管理の加工会社で製造します。
何より鮮度が命!!「安全・安心」を前提にお客様へお届け致します。

仕入れる商品の安全性にも最大限に気を配っていることで、自信を持ってご提供しております。


販売場の名称及び所在地:   
株式会社丸源後藤水産
住所:
北海道旭川市忠和6条7丁目5-18
販売管理者の氏名:後藤尚大

酒類販売管理研修
受講年月日:平成28年3月24日

次回研修の受講期限   
平成31年3月23日

研修実施団体名   
旭川小売酒販組合

酒類販売資格証明   
旭東法第1号平成21年8月26日

まとめ

マルゲン後藤水産のカニについてご紹介しました。
ご注文時の参考にしていただけたら幸いです。

年末にかけて需要が増えてくるカニの値段は徐々に高騰してきますので、
贈答用として、ご家庭用として、カニのご注文を検討している方は是非お早めに行動しましょう!!

日本のカニ食文化は、世界中から注目されるほど発展していると言われています。
美味しいカニを手軽に食べることができる日本人に生まれてホントよかったですよね~☆

 最後まで読んでいただき大変ありがとうございました。

この記事に関連するラベル

ページトップへ